矢作直樹さん講演会

 

 

 

 

東大元教授であり、「人は死なない」 「おかげさまで生きる」

などベストセラー作家としても大人気の矢作直樹さんの講演会を開催します。

今回は、医師として そしてスピリチュアルな体験から  魂や人の生き方のお話も含め

思うところをお話くださいます。

変化の時、心の平安を保ち、日々を幸せに生きるためのメッセージを受取って下さい。

 

日にち 9月23日 (日曜日)

 

時 間 午後1時30から午後4時30分まで
開 場 午後1時20分

 

場 所 相模大野 ユニコムプラザさがみはら
小田急線 相模大野駅前
bono相模大野 サウスモール3階
http://unicom-plaza.jp/access/

 

会 費 3,500円  (事前申し込み、入金済みの方)

 

   当日参加 4,000円
   当日会場にてお支払の方はこちらとなります。

 

定員  100人

 

 

 

 

 

 

 

主催 さがみ健康クラブ・新日本文芸協会Ω
さくら (峰村)

 

お問い合わせ info@snb-omega.com

 

矢作 直樹さん プロフィール

 

1956年、神奈川県生まれ。81年、金沢大学医学部卒業。

その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。

99年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および工学部精密機械工学科教授。

2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および医学部附属病院救急部・集中治療部部長となり、15年にわたり東大病院の総合救急診療体制の確立に尽力する。

16年3月に任期満了退官

2011年『人は死なない』を上梓、死後世界の存在を主張して18万部となり、以後、出版活動をスタート。

2014年に刊行した『おかげさまで生きる』は30万部を突破。

 

著 書

 

『人は死なない ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索』バジリコ
『「あの世」と「この世」をつなぐお別れの作法』ダイヤモンド社
『医師が考える死んだらどうなるのか? 終わりではないよ、見守っているよ』

 

PHP研究所
『魂と肉体のゆくえ 与えられた命を生きる』きずな出版
『天皇』扶桑社
『「いのち」が喜ぶ生き方』青春出版社
『ご縁とお役目 臨床医が考える魂と肉体の磨き方』ワニブックスPLUS新書

『悩まない あるがままで今を生きる』ダイヤモンド社
『日本人のお役目』ワニブックスPLUS新書
『おかげさまで生きる』幻冬舎
『世界一美しい日本のことば』イースト・プレス
『見守られて生きる』幻冬舎
『生き惑う人へ』河出書房新社
『変わる』ダイヤモンド社
『人生は、約束』光文社

 

 

 

 


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